「見つけてくれて、ありがとう。」BEverse、新たなクリエイティブプロジェクト『東京仮想』を始動!

ティザーサイト、本日公開

株式会社Brave group(本社:東京都港区、代表取締役:野口 圭登、以下「Brave group」)が展開する次世代コンテンツレーベルBEverse(読み:ビーヴァース)は、新たなクリエイティブプロジェクト「東京仮想」(読み:トウキョウカソウ)のティザーサイトを本日公開いたしました。

「東京仮想」概要

「東京仮想」は、新たな発想と企画をもってIP創出に挑むクリエイティブプロジェクトです。
本プロジェクトの第一弾として、ARG(Alternate Reality Game)の要素を取り入れ、配信、SNS、コミュニティなど複数の接点で提示される情報を視聴者自身が読み解き、考察しながら物語に関与していく新しいエンターテイメント体験を創出するバーチャルタレントの企画を始動いたします。
なお、本プロジェクトには、ホラー・オカルト領域などで高い評価を得ているクリエイター陣や新進気鋭の動画クリエイターなどが参画しています。プロジェクトの全容は、2026年4月16日(木)に公開予定です。

ティザーサイト:http://tokyokasou.jp/

公式X:https://x.com/PROJECT59_JP
公式TikTok:https://www.tiktok.com/@project59_jp
公式Discord:https://discord.com/invite/M7Dr7K98f9

BEverseとは

BEverseはIPコンテンツの開発やコンテンツクリエイターの発掘・育成、マーケティングプロデュースなどを行う、Brave groupの次世代コンテンツレーベルです。
これまで、Robloxオリジナルタイトル「青鬼ナイトメア」や、Fortniteオリジナルタイトル「恐怖の森 -Liar In The Dark-」など、没入型コンテンツの企画・プロデュースを手がけてまいりました。
Brave groupが持つグローバルマーケティングの知見を活かし、日本発IPを世界中のファンへ届けるグローバルコンテンツへと展開するとともに、グループ内外の制作機能を掛け合わせることで多面的な展開を実現しています。

▼ 本件に関するお問い合わせ
・メールアドレス:beverse@bravegroup.co.jp
・BEverse責任者:三浦

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